2020年10月06日

吸込口のホコリが凄い

ふと、天井を見てしまうのだ。


天井面についている、せつびを見てしまうのだ。


見てしまうと、認識されてしまうのだ。


その様子が。



20100601.JPG


よぉく見るとさ、
この吸込口、ホコリが凄いんじゃね?



よっぽど埃っぽい建物なのか、
よっぽど掃除しない吸込口なのか。



まあ、後者なんだろうねぇ。



「誰かが気づいて」掃除するような場所じゃ、ないからねぇ。
(「吸込口のホコリが凄い」おわり)
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2020年08月21日

外壁に換気フード、有りや無しや

外壁に、換気フードがズラッと並んでいる……

よく見る風景である。


20082101.JPG


右側の集合住宅には、各階同じ位置で換気フードが並んでいて
各階同じ間取りであることが想像できる。



でも用途が同じ集合住宅であっても
左奥の建物の外壁には目立つ換気フードが無い。


他の面についているのか、軒下部分に目立たなくした換気口を設けているのか
右側の建物とは異なる状況下にある。

バルコニーが片持ちスラブか、柱受けしているか、そんな違いも観察できよう。



事務所ビルになると、更にいろいろで
前面道路側には換気用フードやガラリを一切設けない、というようにしている
ものもある。


20082102.JPG


幹線道路に面した正面側には、
外壁仕上げと窓があるのみ。


枝道に面した右側の窓上に
換気用ガラリが並べられている。

窓と合わせた寸法、意匠が考慮されている。



換気フードは、有りや無しや。


外壁色の合わせた指定色塗装品なら許容できるのか否か。


フードとガラリ、どちらなら許せるか。


ビルの換気は中央式として、
塔屋階で地盤面から見えない部分に
給排気ガラリを設けるか。



ちょっとしたことなんだろうけど、
基本的に換気の無い建物は無いので、
設計に際してはコンセプトを明確にしておくと良い。


意匠設計者は、設備担当者に対して具体的イメージを予め提示したほうがよさそうだ。

「そんなのついちゃったの? なんかイヤだなあ」

なんて後から言って、
総スカンを食らうことがないように。
(「外壁に換気フード、有りや無しや」おわり)
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2020年08月18日

変わった兜をかぶってる

三菱電機製の全熱交換ユニット(商品名:ロスナイ)には
「学校用」というカテゴリがあって。


かつての天井の高い学校の教室で熱交換換気を行うに適した
天吊露出形の機器である。


学校用ロスナイ と名乗っている。


ああ、床置形もあるんだった。



この機器、下面から排気、全面から給気をするわけなのであるが
通常の機器形状に飽き足らずか、変わった兜を被せたモノが
ついていた。


20081801.JPG


どう?



ナナメ方向に、吹出したいんだいっっっっっ。



そんな強い意志が有ったか、無かったか。



この亜鉛鉄板は、
たぶん後で塗るんだよね。



もともと製品にグリルはついているし、
吊り箇所数も増えるし、
よほどの理由があったのであろうが。



さて、その理由は如何?



設計者(発注者?)の味噌汁。



違った。


のみぞ知る。
(「変わった兜をかぶってる」おわり)
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2020年08月08日

ダクトの中も、ビッカビカ

ステンレスダクトを、伸ばしているのだ。


ゆえあって、露出施工なのだ。


20080801.JPG


しかも、ステンレスダクトなのだ。



だから、中を覗くと……


200808002.JPG


もう、ビッカビカである。



もっとも、上下のダクトが繋がって使用されるようになれば
内部を光が照らすことは二度と無くなるのであろう。


解体される、その日まで。
(「ダクトの中も、ビッカビカ」おわり)
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2020年07月06日

地下の換気のルーフファン

駐車場に生える、換気塔。

その頂部に並ぶ、ルーフファン。
結構、でかい。


20070601.JPG


この駐車場の地下も、駐車場だ。


だから、換気を設けてある。



ダクトを延々と伸ばして巨大なファンを設けるか、
こんな換気塔とルーフファンを点在させるか。


いろんな選択肢が考えられる。



施設計画をする人がこういう存在を知っていれば、
採用することもできる。

知らなければ……?


もちろん、知っている選択肢だけで検討するだろう。



見た目の問題もあるし、騒音だって生じるから
単純な話ではないのだけれど。
(「地下の換気のルーフファン」おわり)
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2020年07月02日

ダクト、潰れちまってるよ

誰だい、ダクトを潰しちまったのは?


可哀想に。

俯いちゃってるじゃないか。

錆汁も流しちゃって。



ああ、可哀想に。



20070201.JPG



ムシャクシャした通行人が、殴った?


上司に叱られて頭にきた社員が窓を開けて蹴飛ばした?


人力で、こんなにひしゃげるものかなぁ。



いえいえ、ここは積雪地。

恐らくは、パラペットで固まった雪庇がドスンと落ちて
ダクトを押し曲げてしまったに違いないのだ。


良く固まった氷の比重は大きい。


数百kgの固体が、10m以上落下して衝突したならば……。

まあ、計算すれば何Nの衝撃力であったのか求められるだろう。



とにかく、こうなった、というわけだ。



とりあえず、排気ダクトとしての機能は果たせているんじゃないかな。

今のところ。



こういうことがあるから、
室外機なんか置いちゃダメなんだ。
陸屋根であっても、ね。



パラペットに雪庇防止板か何かをつけておくのも
一つの方法である。

まあ、そんなところかな。



連結散水設備用の送水口も、
だいぶ年季が入っているようだ。

じきに読めなくなったりしないかな?
(「ダクト、潰れちまってるよ」おわり)
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2020年06月30日

吊り・塗り

昔むかしは、
ダクト用のボックスと言えば4点吊りしか考えられなかったそうだ。


でも、吊りが多ければその分手間もコストも増えるのだから
少ないに越したことはない。



だから、小さなものなら1点吊り、
大きさによって、2点吊り、3点吊り、
とにかく少しでも減らそうと、

こんなもの や あんなもの や そんなもの や こんなもの など
いろんなものが開発されているようだ。



ここで見たのは、3点吊りであった。


20063001.JPG



でも、ファンはさすがに4点で吊らざるを得ない。


20063002.JPG


振れ止めや、前後のダクトの支持も含めて
だいぶ吊り状況がにぎやかだ。



後日、同じものを見てみたら、
あらびっくり。


20063003.JPG


すっかり白くなっていましたとさ。


ファン本体も、吊り棒も、振れ止め金物も
すっかり真っ白だ。



よく、塗ったね。



銘板だけは、ちゃんと残してあるね。
(「吊り・塗り」おわり)
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2020年06月11日

レンジフードの中身

やあ! レンジフード!


20061101.JPG


ちょっと、失礼。覗かせてもらうね。



20061102.JPG


金属プレートのフィルターが
取り付けられているんだよね。



ちょいと、外しますよ〜っと。


20061103.JPG



左右2枚に分かれているんで。


20061104.JPG


ごめんね、恥ずかしがらないでね。



掃除をしないで放っておくと、
これがドロドロ・ギトギトになっちゃうのだから
こまめに清掃しないとねっ!



電源の接続部なんか、やられたら大変だ。



20061105.JPG



ああ、このまんま立ち去っては、いけないね。

ちゃんと、フィルターを戻しておかなくっちゃね。



ご協力、ありがとう!
(「レンジフードの中身」おわり)
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2020年05月21日

ガラリを更に目隠し?

外壁面に設けられる、換気用の「ガラリ」。


その無粋なフォルムから、
意匠設計者には敬遠される。


あんまり好かれるものじゃないんだけれど、
でも換気は必要なんだから、どこかに換気用の開口は設けざるを得ない。



ちょっとした軒天部に設けられていたガラリ。


20052101.JPG


ルーバーがそのまんま見えるのは、イヤだったらしい。

こんなモノは、表面に出したくなかったらしい。



で、こうなった、と。



20052102.JPG



んんん……?



これだったら、中のルーバーは無くても良かったんじゃ?



外側の木材部分だけで「ガラリ」としての機能は
何となく果たせているんじゃなかろうか?



意匠設計と設備設計のハザマにある、
外壁ガラリとか、
煙突の陣笠とか
機械基礎とか
設備用鋼製架台とか。



お互いが、お互いのコトをどのくらい理解しているか
(理解しようとしているか)が問われる部分かも知れないなぁと
思うのだけれど。


得てして、設計スケジュール的に、
そんなコトにかかずらわっている場合じゃない、なんてことも
常なんだけれど。


斯くして、こういう状態のモノが
至るところに出来上がるわけなのである。


でもそんなのが、
人間味があって面白かったりするのだ。
(「ガラリを更に目隠し?」おわり)
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2020年04月29日

ダクトの材料たち

舞台袖で、出番を待つ役者たち。


決して、華々しい舞台にはならない。


一瞬、人前には出るのだけれど
やがて陰に隠れてしまう定めだから。



それでも、

陰に隠れた後、長い期間、
その役割を果たしていくことになる。


そんな、ダクトの材料たち。



20042901.JPG


スパイラルダクトの直管、

直管どうしを直線に、あるいは90度折り曲げて
つなぐための部材。



室の中に、空気を出し入れするための制気口を
受け取るためのボックス。



吊るための金具や、
ダクトテープや。



20042902.JPG


そんな材料たちは
今日も資材置き場で出番を待っている。



コロナ騒動の中で、
待ち時間が長くなってしまっているモノたちも
いるのだろうけど。
(「ダクトの材料たち」おわり)
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2020年04月17日

はずれかかってるよ

軒天井(「軒天(のきてん)」と略して呼ばれる)を見る。


仕上材の劣化具合とか、汚れ具合とか
そんなのが見えたりする。



たまに、換気用の吹出口や吸込口が見えたりもする。



20041701.JPG



軒天は、アルミスパンドレルなんかが多かったりするのだけれど
ここでは石こうボードだ。


外、なんだけどね。



で、排気口と思しきモノが、
浮いてる?

外れかかっている?



20041702.JPG


最初からこうだった、ということもあるまい。


長年のうちに、
徐々に、徐々に、
外れてきたのだろうか?


それともある日「ズズッ」っとずれた?



手で押して、戻れば良し。


戻らなければ……ちょっと、厄介かも。
(「はずれかかってるよ」おわり)
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2020年04月05日

天井に納まるファン

建物が出来上がって、
きれいに内装が仕上がっていると、
天井の中がどうなっているかなんて
わかりはしない。



天井の中に納めるために、
どんな苦労があったかなんて、
利用者には知ったこっちゃない。



でもね、造る過程を見ていると、
きっと少し何か感じるところがあると思うんだ。



「あのスッキリした室を実現するために
 配管屋さん、ダクト屋さん、保温屋さん、電気屋さんなどなど
 いろんな人たちが関わっているんだなぁ」と。



20040501.JPG



天井仕上げを貼るための軽量鉄骨下地を組む人たちも
天井板を貼り付ける人たちも、もちろん関わっている。



いろんな業界団体では、一般向けに「現場見学会」などを
企画したりしている。
もしくは、建築系の学生向けに「こんな業界だよ」アピールを
している。


今はコロナ禍でどうにもならないけれど、
ひとしきり落ち着いたら、ぜひそんな機会を捉えてみて欲しいのだ。



普段見えない中身がどうなっているのか、
きっと興味深い面があると思うから。


出来上がったものを見るものもちろん良いのだけれど、
造っているいる最中にこそわかることだって
あるんだから。
(「天井に納まるファン」おわり)
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2020年03月01日

天カセロスナイの中身

全熱交換ユニット

……国土交通省による一般名詞では、そう呼ばれる。


けれども、ちょっと古い人にはたいていこう呼ばれる。

『ロスナイ』



三菱電機による全熱交換ユニットは商品名を『ロスナイ』という。



熱交換することによって、エネルギーの『ロス』が『無い』から
『ロスナイ』なのである。

(全然『無い』わけじゃなくて、『減らせる』だけなのだが)



他、いろいろなメーカーで、
『ロスノン』とか『ロスフリー』とか
いろんな商品名を作り出したが、
先行メーカーの商品名が一般名詞化するという
通常の現象が起きたまででのことだ。



そして、商品名を一般名詞として使えない役所が
新たな一般名詞を創造したという、やはり通常の現象により
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) には
『全熱交換ユニット』として記載されるようになっている。



壁掛形、床置形、天吊形、天埋形など
いろんな形式が存在する。



とある現場についていたのは、
天井カセット形。


20030101.JPG


の、天井パネルを取り付ける前の状態。



今どきは、樹脂部材が多くなって
金属部分がかなり少ない。


だから、かなり軽い。



まあ、天井吊りになっているモノは
軽いに越したことはない。



パネルがついちゃうと、
こんな中身は見えなくなる。



普段見えないけれど、
こっそりとはたらく。


それが、「せつび」なのだ。



そういうのを設計する人がいて、
そういうのを施工する人がいて、
そうやって、建物が機能しているのである。
(「天カセロスナイの中身」おわり)
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2020年02月23日

排気ダクトの出口

厨房のあるような店舗には
どこかしらに排気ダクトがあって、
それがどのように排出されているのか
建物周囲をぐるりと見渡すとわかったりする。



とある店舗の裏側。


20022301.JPG


排気ダクトとおぼしき、2本の角ダクトが
下まで立ち下げられて設けられていた。



ダクトをそのまま開口しておくと
水滴や油分が地面に垂れるからなのだろうか、
「受け皿」が取り付けられていた。


20022302.JPG



このあたりの設え(しつらえ)は、
店舗ごとに結構異なっているものだ。


チェーン店だと、過去の出店店舗でのトラブル事例を参考に
ちょっとした工夫が施されていることもあろう。



「せつび」には、いろんなノウハウが詰まっているのだけれど
なかなかそれらが共有・一般化されていかない面もある。



「秘伝のせつび」を、わざわざライバルに教えたりは
しないのかもしれない。



この業界のスタンダードとも言える 「茶本」 や 「学会便覧」 には載っていないさまざまな要素が、実際の使用にあたっては肝要だったりもする。



「秘伝のタレ」を受け継ぐ鰻店に通って、
自分の舌でその感覚を確かめるように


ワールドカップのスーパープレー映像を繰り返し見て、
戦術や体の使い方を確認するように


タイトル戦の棋譜を繰り返し並べて、
玉形の妙を体得するように


そんな感じで、いろんな建物についている設備をいろいろと眺めて

「なぁるほど、こうしてるのか」

とか、

「えっ……? コレって、アリ?」

とか、

いろんなことを勝手気ままに思い巡らすのが
仕事の肥やしにもなるし、
単純に楽しい事だったりするのだ。



さて、上の画像から、
どんなことがわかるだろうか。

どんな工夫を(言葉は悪いが)盗み取ることができるだろうか。

どんな「うっかり」があるだろうか。


とっても広くて、そっても深い。

そんな「せつび」が、ますます楽しくなるのだ。
(「排気ダクトの出口」おわり)
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2020年02月20日

外壁に並ぶ換気フードから

信号待ちの時、ふと横を見ると
外壁に並ぶ、換気フード。


20022001.JPG


白〜いスジが、すうっと伸びている。



換気をしなくちゃならないから、
外壁や屋根に開口部は必要だ。


雨風雪を避けなくちゃならないから、
フード状の風よけは必要だ。


で、そういうモノをつけると、
こんどはこういう現象が起きる。


よおく見ると、いや、そんなにじっくり観察しなくても
こうなっている建物はゴマンとある。



これを軽減すべく、いわゆる「よだれかけ」付のフードがあったり
一所懸命に工夫の跡があったりする。

目立つ目立たないの差はあるけれど、
やっぱりスジはついちゃう。


「こまめに掃除する」しか、ないのかなあ。
(「外壁に並ぶ換気フードから」おわり)
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2020年01月25日

空気の流れを作るために

空港の、搭乗口。


20012501.JPG



出発ロビーから、ボーディングブリッジを経て
飛行機に乗り込む。



ブリッジに向かう通路の上方に、
こんなモノが。


20012502.JPG



ファン、だね?



ガラス面の結露を除去するために
空気の流れを作ろうってんだろうか。



ドライヤーみたいなもんだね。



ガラスって、向こう側がよく見えていいんだけれど
いかんせん断熱性が極めて悪い。


最高品質の断熱性を誇る現代のガラスであっても、
昔むかしの外壁と大して変わらない熱貫流率だ。
熱的には、欠損部でしかない。



外気が冷えてくれば、
結露も生じてしまうものだ。

物理現象なんだから、仕方がない。



それを防ごうとすれば、
何らかの機械的措置によって無理やり解決するしかない。


というわけで、このファンなんだろう。



見た目を重視するか、
熱性能を重視するか。


いつだって、せめぎ合いなのだ。
(「空気の流れを作るために」おわり)
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2020年01月03日

見慣れない外壁換気フード

外壁に並ぶ、四角いモノ。


/つづき
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2019年12月16日

外壁ガラリなのかどうか

某商業施設の外壁。


/つづき
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2019年12月02日

鉄骨梁の貫通穴はやっぱり必要

鉄骨造のビルを建設中。


/つづき
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2019年12月01日

壁にはなんにも見えないけれど

とある、ビル。

曲線と、全面に貼られたガラスが目立つ建物だ。


/つづき
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