2016年05月29日

旭川市で見たマンホール蓋のデザイン

行く先々のマンホール蓋のデザインを
気にしたことがありますか。

ええ、ワタクシは、あるんです。

ありますとも。


気にするだけのことも多いんです。
だって、人通りや車通りが多かったり、
お客さんと同行していたりしたら、
撮りにくいじゃないですか。

それでも、やっぱり撮っちゃうことも
あります。

ashkwsnmnhl1.JPG
雨水のマンホール蓋


ashkwsnmnhl2.JPG
こっちは、汚水。


今の仕事をする前、
この蓋のことを称して「マンホール」なんだと
思っておりました。

実は、この蓋の下に埋まっている孔の部分。

それがマンホール(人が入る穴)の実体なのでした。


ちなみに、手を突っ込む目的のものは
「ハンドホール」と言います。
(「旭川市で見たマンホール蓋のデザイン」おわり)
posted by けろ at 09:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 衛生設備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
マンホール、土地土地のデザインが楽しいので、観光地は下も見て歩くようにしてますよ!ハンドホールっていうのは知りませんでした!!
Posted by はる at 2016年06月02日 10:41
はるさん、いらっしゃいませ。
おお、マンホールを見て歩く方がおられましたか!
ちょっとずつ、行く先々のものを集めてみたいと思います。
Posted by けろ at 2016年06月03日 14:32
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